前歯のすき間(正中離開)をラミネートベニアとダイレクトボンディングで改善
| 症例名 | 前歯のすき間(正中離開)をラミネートベニアとダイレクトボンディングで改善 |
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| Before/After |
Before
After
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| 年齢 | 45歳 |
| 性別 | 男性 |
| 住所(市区町村) | 名古屋市緑区 |
| 主訴/ニーズ |
歯周病の治療をしたあとに前歯の隙間が気になるようになったので見た目の改善をしたい。 |
| 治療回数 | 3回 |
| 治療期間 | 1ヶ月 |
| 治療のリスク |
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| 想定される副作用 |
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| 治療内容 |
前歯のすき間(正中離開)と歯の形態の不揃いを、歯を削る量をできるだけ抑える方法で改善しました。歯の状態に応じて、3本それぞれに異なる術式を選択しています。 右上1番(中切歯):ラミネートベニア 左上1番(中切歯):ダイレクトボンディング 右上2番(側切歯):ハーフベニア 治療の流れ この症例のポイント
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| 費用 |
247,600円(税込)/内訳:ラミネートベニア110,000円・ハーフベニア88,000円・ダイレクトボンディング37,500円・印象採得2,200円×3本・仮歯5,500円 ※自由診療(保険適用外) |


















