左上2番欠損を接着ブリッジで治療した症例②
| 症例名 | 左上2番欠損を接着ブリッジで治療した症例② |
|---|---|
| Before/After |
Before
After
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| 年齢 | 67歳 |
| 性別 | 男性 |
| 住所(市区町村) | 名古屋市緑区 |
| 主訴/ニーズ |
左上2番目の歯を抜歯することになったので歯を入れたい。 |
| 治療回数 | 3回 |
| 治療期間 | 1ヶ月半 |
| 治療のリスク |
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| 想定される副作用 |
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| 治療内容 |
左上2番の欠損に対して、接着ブリッジによる修復を行いました。 支台となる左上1番の舌側のみを最小限に削合し、歯の表側からはほとんど変化がないように配慮しました。 印象採得を行い、仮歯を装着して形態や咬み合わせを確認した後、技工所で製作したセラミック製の接着ブリッジを専用の接着材で装着しました。 審美性と機能性の両立を図りながら、天然歯をほとんど削らない低侵襲治療を実現しています。 |
| 費用 |
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